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                                     CopingStrategies

Coping Strategies技法」とは、現在の英語力で業務に対応できるようにする技法で、
その主な方法を書きに示します。

表現したい内容を相手に理解してもらいたい場合(自分→相手)
⇒ 身振り・手振りや例・色々な言い回しを多用する
相手の話すことが充分に理解できない場合(相手→自分)
⇒ 聴きなおしや、相手にゆっくり話してもらったり、言葉を変えて話
してもらうようにお願いする

                                                           これらの処理の仕方を身に付けます。

英語に対する“日本人”の弱点の強化

一般的に日本人は英語を聞き取る能力を低く、その理由として、話される英語の構造上の問題がありまあす。
1つだけの単語ならば聞き取ることができても、文章となると聞き取れないのは、自然なリズムで
抑揚のある英語の文章では、前の単語の最後尾と、次の単語の最初が繋がって話されるためです。
この弱点を強化するレッスンを毎回行います。


研修計画の基本方針

① 方針
本計画を遂行するにあたり、経験豊富な講師による楽しく和やかな雰囲気の中で、社員各位が国際ビジネス
(含語学)上のあらゆるシチュエーションに対応・対処し得る技術(Coping Strategies)を習得し、さらに
意識高揚を通じて多角的な手法で逞しい国際人材育成を図ります。

② プログラム作成方法
貴社の戦略・方針、受講生のバックグラウンド、目的、スケジュールなどを詳細に調査し、レベルテストを実施した結果を当プログラムに反映させます。更にご承認に基づき、直後受講生から業務内容およ び
テクニカルな内容を聞き、問題点を洗い出した後、目的に見合ったプログラムを完成させます。

③ モチベーションの高揚
総合的な英語の能力を高めることは当然のこととして、受講生1人1人が出席することのメリットを自覚して頂けるよう、下記を実施します。それにより、欠席率を低く抑えることができ、経費の無駄を削減します。

受講生1人1人のニーズを基に、カリキュラムおよび教材を決定する。
毎回レッスンの最後に、その回のレッスンのポイントを確認する。
    ⇒ その回のポイントを明確にすることで、受講生の満足を
                         得る。
毎回レッスンの最初に、前回のポイントを確認する。
    ⇒ 確認を繰り返すことで、習得を確実にする。

使用教材

大手他社は、”決められた教材を押し付け、即戦力にならない物を使い、満足されていない現状があります。目的、業種も認識せず、独自教材でしか教えない”という多くのお客様の声にお答えして、弊社では、業種に分けた独自の教材と、市販教材を上手く融合させたニーズにフィットしたものしか提供いたしません。
教材には、市販のテキストだけではなく、独自で開発したニーズに適した教材を使用、必要に応じてビデオやCD、DVD、弊社作成のゲームなどを使用します。テキストは貴社のご方針やレベルテストによる
社員各位のニーズを分析し適切なテキストを選びます。

講師

ILSの講師陣は、受講生各自のニーズや弱点に応じて教授内容をカスタマイズし、常にカウンセリングしながら、目的到達に必要な学習を的確に指導していきます。 英語を母国語とする大学卒業以上の学歴を有する者で、標準英語を話し、かつ英語教師としての適性がある者、または 社会経験の豊富な者を厳選しご提供いたします。更に、英語教師としての資格(RSA、TESOL等)を有し、弊社の教師トレーニングプログラムを修了した教師陣が
指導にあたります。尚、講師およびレッスンの管理を徹底する為、下記のことを行います


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